周囲に支えられながら、憧れのファンタジスタに!

楽しみながら、
つねに前を向ける仕事環境が魅力

ローソンアルバイト
福岡から東京へ。
不安を安心に変えてくれた
ローソンでのアルバイト
プロのダンサーになりたくて福岡から東京に来ました。東京に来て最初の頃は、知らない場所で不安が大きかったのですが、だからこそアルバイトは福岡でも経験したことがあるローソンがいいかな、と思ってローソンのアルバイトに応募しました。家からは少し遠いですが、レッスンを行うダンススタジオには近いので、アルバイトもダンスも両立しやすいと思ったのがこの店舗を選んだ理由です。どちらかというと、人見知りで、ローソンのクルーの仕事の内容はある程度分かっていたものの、周りになじめるかどうか心配でした。でも、働き始めると、店長をはじめほかのクルーの先輩たちが一つ一つ丁寧に教えてくれますし、お店のお客さまも自分の年齢に近い学生の方が多く、お客さまの方から声をかけてくれて、お店の雰囲気にすぐに慣れることができました。振り返って考えてみると、ほかの仕事やお店ではなく、ローソンを選んで本当に正解だったと思います。全く初めての場所で、さらに初めての仕事だったとしたら、不安が多くてとても続かなかったと思います。一緒に働くクルーの方たちや店長もすごく優しいですし、お客さまもとても気にかけてくれるのが嬉しい。たまたま休みが続いてたりするとお客さまから、「元気だった?」と声をかけてくれて。人の優しさに触れながら仕事ができるのも、ローソンのアルバイトの魅力じゃないかと思います。
ローソンファンタジスタ
憧れだった黒い制服を、私も!
思いをかなえてファンタジスタへ
ローソンの“ファンタジスタ”の黒い制服には前々から憧れていました。ファンタジスタとはローソン独自の資格制度のことで、クルーの中でも特に接客レベルが高いスタッフが認定試験を経てなれる職種です。接客スキルはもちろん、MACHI caféで使用される豆などの知識が豊富でなければなりません。地元の福岡でアルバイトをしていたローソンの店舗にはファンタジスタはいなかったので、その職種に憧れるだけでした。それが今のお店では、店長始めファンタジスタが何人もいて、単なる憧れだったのが、私自身の具体的な目標になりました。 ローソンに入って半年ほど経った頃、「私もファンタジスタになりたい」と店長に希望を伝えてから、認定試験を受けるまではひたすら勉強の毎日でした。コーヒー豆やミルクのことから、コーヒーマシンの構造やメンテナンスポイント、さらに一つ上の接客スキルにいたるまで、覚えることがたくさんあります。仕事中はもちろん、さらに帰ってからも知識の吸収に努めて、わからないところは店長などの先輩のファンタジスタに確認の繰り返しを経て、ようやく認定試験に合格することができました。憧れの黒い制服を着た時はとても嬉しかったですし、先輩たちから、「あなたを筆頭にMACHI caféを頑張っていこうね!」と言っていただいて、気が引き締まると同時に、“頑張るぞ!”という気持ちも強くなりました。アルバイトでも目標を持って取り組めるのはローソンの仕事の魅力だと思います。次の目標はリーダークルーになること。店長代理としてより責任のある仕事を任せていただけるよう、接客や販売スキルだけではなく、発注や在庫管理、ほかのクルーの方たちとのコミュニケーションなども、もっともっと勉強して、自分の仕事を高めていきたいと思っています。
ローソンの魅力
働きやすい環境の中で、
これからもずっと続けていきたい
ローソンの仕事
ファンタジスタになってから、コーヒーやチョコレートなどのお菓子の発注も任されています。難しいところもありますが、とてもやりがいありますね。コーヒーと一緒にお客さまが選ぶお菓子も、時間帯や天候、気温によっても売れるものが変わってきます。「これが売れそう」と思って発注して、それがうまくいって陳列棚にどんどん補充しないといけないという時は、忙しいのですが、嬉しくてちょっと笑顔もこぼれてしまいます。でも、どうしても予測が立ちにくい時や、迷った時は、店長や先輩、同僚にも相談します。みんなで協力し合いながら仕事が進められるのもとてもいいところですね。
福岡から東京に来たばかりの時は全く知り合いもいなかったですが、今ではローソンで働く仲間たちが支えてくれています。自分の家のような温かさがあるんです。実家への帰省後や、少し長めにお休みをとったあとに久しぶりに出勤すると、ほっとします。その雰囲気の良さが仕事を続けていける魅力なんでしょうね。ファンタジスタとして、一生懸命良い接客ができるように取り組んでいますが、実は接客はむしろ苦手な方でした。でも、周りの皆さんに支えられて仕事を楽しめるようになってきたことがよかったのだと思います。お客さまとの会話も楽しいですし、ローソンで働くクルーの皆さんもチームワークがあって働きやすい職場だと思います。接客などの経験がなくても、少しでも興味を持っていたら、ぜひチャレンジしてほしいと思います。私も次の目標であるリーダークルーになれるように、ダンスと両立させながら、これからもローソンで頑張っていきたいと思っています。
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この先生でよかった!と思われるようなトレーナーが目標。
ローソン都内店舗
トレーナーとして、ローソンに新しく入社した方たちへ仕事や接客についてのアドバイスや、業務内容の教育・研修などを行っています。自宅近くのローソンの店舗にアルバイト入社したのが2013年頃。最初のうちはクルーとして接客や販売を行っていました。
この先生で
よかった!と
思われるような
トレーナーが目標。

ローソン都内店舗

トレーナーとして、ローソンに新しく入社した方たちへ仕事や接客についてのアドバイスや、業務内容の教育・研修などを行っています。自宅近くのローソンの店舗にアルバイト入社したのが2013年頃。最初のうちはクルーとして接客や販売を行っていました。
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ローソンでの毎日の接客が、人見知りを克服するきっかけに。
ローソン関東圏店舗
卒業も間近に迫っていた高校3年生の2月からローソンでアルバイトを始めました。高校生になってからずっとローソンでアルバイトをしたいと思っていたのですが、バスケ部に所属していて部活が忙しく、また大学受験も控えておりアルバイトをするのは時間的にも難しい状況でした。
ローソンでの
毎日の接客が、
人見知りを克服する
きっかけに。

ローソン関東圏店舗

卒業も間近に迫っていた高校3年生の2月からローソンでアルバイトを始めました。高校生になってからずっとローソンでアルバイトをしたいと思っていたのですが、バスケ部に所属していて部活が忙しく、また大学受験も控えておりアルバイトをするのは時間的にも難しい状況でした。
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お客様とも仲間とも、笑い合える職場環境が仕事の原動力
ローソン東北圏店舗
近所にローソンがオープンすることに。でも、外で働いたことはないし、何もできないし、60歳過ぎているしどうしよう、と迷っていたら、義姉が「私だったら、すぐに応募するよ!」と背中を押してくれました。
お客様とも仲間
とも笑い合える
職場環境が
仕事の原動力

ローソン東北圏店舗

近所にローソンがオープンすることに。でも、外で働いたことはないし、何もできないし、60歳過ぎているしどうしよう、と迷っていたら、義姉が「私だったら、すぐに応募するよ!」と背中を押してくれました。
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「90歳までいてね」というオーナーの言葉が嬉しくて、今日もまた頑張れる
ローソン東北圏店舗
「このままでいいのかな」「まだ自分にできることがあるんじゃないか」という気持ちがどんどん強くなってきました。何か仕事がしたいけど、新しい仕事を始めるには年齢制限がある。それで迷っていた頃、近所にローソンがオープンすることになりました。
「90歳までいてね」
というオーナーの
言葉が嬉しくて、
今日もまた頑張れる

ローソン東北圏店舗

「このままでいいのかな」「まだ自分にできることがあるんじゃないか」という気持ちがどんどん強くなってきました。何か仕事がしたいけど、新しい仕事を始めるには年齢制限がある。それで迷っていた頃、近所にローソンがオープンすることになりました。